横浜元年

横浜元年のページにお越しくださいまして、
誠にありがとうございます。
今回は横浜市長選に立候補致しました、
福山あつしさんのご紹介を致します。


「恩返しをしたい」
母子家庭で育った福山あつしは、幼少期、貧しい暮らしを強いられた。
母親は朝昼晩、パートを掛け持ち、兄は大学進学をあきらめ、資金を捻出してくれた。
それでも足りず、横浜市の母子家庭補助に救済された。
夢をあきらめずに生きてこられたのは、
横浜市のおかげ。今でも心に刻まれている。

「危機を救いたい」
市の財政状況を見て危機感が強まる。
様々な問題がある中で、突き詰めると「財源」の問題に行きつく。
「新たな財源を生み出し横浜市を黒字化したい」と決意。
支出の「ムダをけずること」
新たな財源を行政自ら「稼ぐこと」
両軸で進める覚悟。
全世帯の安心・安全を守る覚悟。
何より、横浜の未来を担うこどもたちを守るために。


苦しい時代を支えてくれた横浜に、残りの人生かけて、恩返しいたします。
横浜の黒字化、実現します。ピンチをチャンスに切り替えます。
ハマっ子代表:福山あつし。
すべての世代に希望と安心を。対話と実行で、横浜を動かします。



「横浜を黒字化に」
近い将来、横浜市は500億円の財源不足に直面します。
これまでの市民税頼みのままでは、明るい未来は守れません。
だからこそ、私たちは一丸となって財政を立て直す。
変えるなら、今しかない。持続可能な横浜を目指します。



みなさま、こんにちは。横浜市は2030年度に約500億円もの財源不足を迎えようとしています。
このまま市民税依存の財政運営を続けると、教育や福祉、老朽化したインフラの維持が難しくなり、
子どもからお年寄りまで安心して暮らせる横浜が危機にさらされます。
老若男女を問わず、すべての市民の知恵と力を結集し、大胆な財政改革を進めましょう。
皆様の声が未来をつくります。ぜひご協力をお願いいたします。

会長 林田 将吾


横浜市長候補。
慶應義塾大学卒業後、サイバーエージェント入社。
複数の企業を創業・M&A。
ソニー関連企業の代表取締役に就任。
プロスポーツ球団経営。
市内高校にてビジネス教育を実践。
著書15万部。
3児の父。
元高校球児・甲子園ベスト8


少年野球、横浜市大会優勝(鴨志田スワローズ)
中学野球、全国大会春夏連覇(横浜青葉シニア)
高校野球、センバツ甲子園ベスト8(慶應義塾高校)
サイバーエージェント入社後、グループ会社の取締役に就任。
ソニーグループ関連企業の代表取締役に就任。
上場企業の経営や4度のM&Aを実施。
著書累計15万部。
プロ野球独立リーグの球団経営。
横浜市内の高校でビジネス教育に取り組む。



福山あつしさんの
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